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プラスタ福祉カレッジからのお知らせ

メラビアンの法則

アメリカの心理学者 アルバート・メラビアンが1971年に提唱した法則。
別名“3Vの法則” “7-38-55ルール”とも呼ばれる。
「視覚」「聴覚」「言語」それぞれ矛盾した情報が与えられた場合に、聞き手が
どれを重要視し、話し手の感情や本心を判断するのかと言う内容の実験を行った結果。
言語情報(言語そのものの意味、話の内容など)7%(verbal)
聴覚情報(声のトーン、速さ、大きさ、口調など)38%(VOCAL)
視覚情報(見た目、表情、視線、しぐさ、ジェスチャーなど)55%(VISUAL)であった。


2017年8月11日プラスタ福祉カレッジ運営スタッフ01
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